解体されるニッポン ベンジャミン・フルフォード

ここでは、「解体されるニッポン ベンジャミン・フルフォード」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【oldyorkerの終わりなき旅】 トップページに戻る

解体されるニッポン (青春新書INTELLIGENCE 196)

評価(5段階評価):★★★


再びベンジャミン・フルフォード氏の著作。


国力の落ちた米国と弱くなった米ドル。

9.11を自作自演してまで戦争を作り出した米国。

グローバリズムを仕掛ける米国。

その米国を牛耳る「闇の権力者たち」。


この本ではこういった米国に関する「本当のこと」を伝えようとする。

その中で日本はどのように生きていけばよいのか?

その処方箋は必ずしも明らかでないが、現実を直視することが第一歩だ。


この本の構成

1 断末魔のアメリカが日本をバラバラにする
2 世界を駆け巡るグローバリズムという疾病
3 惜しみなく搾取される日本の労働者たち
4 舞台裏でうごめく「闇の権力者」の実態
5 アメリカが仕組んできた「自作自演」の歴史
6 誰がアジアの分裂を目論んでいるのか




【oldyorkerの終わりなき旅】 トップページに戻る
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://oldyorker2007.blog119.fc2.com/tb.php/66-2fb12c4a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。